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   令和元年度 広報部員   担当副会長 井上 清  栗田憲昭   ◎・・部長    〇・・副部長

・齊藤一男(さいたま市支部) ◎羽富正晃(北足立南部支部) ・青木慶一(北足立北部支部) ・熊本美智子(入 間支部)
・田村直樹(比 企支部) ・小泉  進(秩 父支部) ・新井美也子(児 玉支部) ・内田眞弘(大 里支部)
・久保田悦司(北埼玉支部) 〇石井 昇(埼 葛支部) ・福田和子(退職女性校長会)  
 
 広報担当幹事  ・羽島隆夫(兼ホームページ)  ・眞嶋廣久   ・荻田哲男   ・小島健司
 
     令和元年度  ホームページ担当
・佐藤  薫(さいたま市支部)  ・佐藤 修(北足立南部支部)  ・青木慶一(北足立北部支部)  ・嶋田惠一朗(入 間支部) 
・田村直樹(比 企支部) ・小泉 進(秩 父支部) ・新井美也子(児 玉支部)  ・内田眞弘(大 里支部) 
・久保田悦司(北埼玉支部)  ・石井 昇(埼 葛支部)    
 
 令和元年度 会報等 支部別集配担当
さいたま市支部 松 下 道 夫 秩 父支部 鈴 木 秀太郎
北足立南部支部 原 田  明 児 玉支部 秋 山 欣 彦
北足立北部支部 福 田 安 孝 大 里支部 鶴 間 信 好
入 間支部 廣 澤 和 夫 北埼玉支部 武 正 和 己
比 企支部 田 村 直 樹 埼 葛支部 内 田 洋 一



   令和元年度の活動
 第2回 広報部会    令和2年1月29日(水) 浦和コミセン 10F 第6室 1330~1500
開会 広報部 羽島幹事
   ※配布資料の確認
 ・会長挨拶 石田会長
 ・部長挨拶 羽冨 広報部長

1 議事・・・・進行:羽冨 広報部長
 (1) 会報168号について(眞嶋幹事)
 (2) 令和2年度(2020年)発行予定会報について(小島幹事・羽島幹事)
   A 現在進行中の会報発行準備
   〇169号(4月発行) 令和2年4月下旬発行予定
     ・内容  理事会報告、いまを生きる、定期総会案内、一人一言 他
     ・執筆者報告    1月29日(水)広報部会時(本日)
     ・原稿執筆依頼発送 2月7日(金)迄に順次
     ・原稿提出締切   3月6日(金)頃を予定
   B 今後発行予定の会報
   〇170号(2020年9月発行予定) ※内容等別紙
   〇171号(2021年1月発行予定) ※内容等別紙
   
 (3) 全連退紀要の配布について(羽島幹事)
   今年度中に、各支部配布担当者を通じて配布する。全連退会報の部数をやや下回る見込(全連退からの指示による)
 (4) ホームページについて(羽島幹事)
    ・各支部のホームページ担当者
    ・令和2(2020)年度の運用について
 (5) 支部情報交換

2 その他
    ・今後の予定・日程(稲葉事務局長)
     2/10(月)たい3回支部長会  3/23(月)第2回理事会  5/20(水)第1回支部長会
     6/5(金)令和2年度定期総会 大里地区担当 熊谷 さくらめいと
     2月上旬に会報168と共に新しい名簿が配布される 
 第1回 広報部会   令和元年8月28日  浦和コミセン 10F 第7室 1330~1500
 開会のことば  羽島広報担当幹事
 会長挨拶 石田会長
配布資料確認
①会次第 ②広報部関係役員名簿 ③ホームページ担当者名簿 ④会報等資料配付担当者名簿 ⑤令和元年度活動計画 ⑥「会報」 月別内容一覧 ⑦会報「文芸欄」各支部別執筆ジャンルローテーション表 ⑧令和元年度埼玉県退職校長会ホームページ運用資料 ⑨会議メモ用紙

 自己紹介

 議事・報告 進行・・羽冨正晃広報部長
 1 令和元年度 広報部の活動と会報発行月別内容について
    第167号(8月発行)   ※元.8.28発行
    第168号(令和2年1月発行)
    第169号(令和2年4月発行)
 2 発行月別内容について
 3 168号(令和2年1月発行予定)編集日程について
   ・原稿依頼  11月初旬
   ・原稿締切  12月初旬
   ・発行予定  令和2年1月末  ※参考165号発行日 31.1.31
 4 169号(令和2年4月発行予定)編集日程について
   ・原稿依頼  令和2年2 月初旬
   ・原稿締切  令和2年3 月初旬
   ・発行予定  令和2年4月末 ※参考166号 発行日 31.4.25
 5 ホームページについて
   ・アクセス数  ・支部のページ ・班のページ
   ・ホームページに関する質問、要望 等
   ・ホームページに会報を掲載する時の個人情報の扱いについて
   ・ホームページ更新の基本手順について 
 6 情報交換 その他
   ・各支部広報紙の発行について
   ・各支部から広報紙20部持参し、全員に配布した

   第2回広報部会  令和2年1月下旬を予定

閉会のことば 井上副会長 

  平成30年度の活動 
第2回 広報部会    平成31年1月30日(水) 浦和コミセン 10F 第7室 1330~1500
開会 広報部 羽島幹事
   ※配布資料の確認
 ・会長挨拶 石田会長
 ・部長挨拶 比留間広報部長

1 議事・・・・進行:比留間広報部長
 (1) 会報165号について(眞嶋幹事)
 (2) 平成31年度(2019年)発行予定会報について(小島幹事・羽島幹事)
   〇166号(4月発行) 平成31年4月下旬発行予定
     ・内容  理事会報告、いまを生きる、定期総会案内、一人一言 他
     ・原稿執筆依頼   2月8日頃を予定
     ・原稿提出締切   3月8日頃を予定
   〇167号(2019年9月発行予定)
   〇168号(2020年1月発行予定)
 (3) 会報等の配布担当者について(羽島幹事)
 (4) ホームページについて(羽島幹事)
    ・各支部のホームページ担当者
    ・平成31年度(2019年度)の運用について
 (5) 支部情報交換

2 その他
   ・2018年1月から12月のホームページアクセス数 等
   ・今後の予定・日程(稲葉事務局長)
第1回 広報部会   平成30年8月29日  浦和コミセン 10F 第6室 0945~1200
開会のことば  羽島広報担当幹事
 会長挨拶 石田会長
 配布資料確認
            ①会次第 ②広報部関係役員名簿 ③ホームページ担当者名簿 ④平成30年度活動計画
            ⑤「会報」月別内容一覧  ⑥会報「文芸欄」各支部別執筆ジャンルローテーション表
 自己紹介

 議事・報告 進行・・比留間広報部長
 1 平成30年度 広報部の活動と発行会報について
    第164号(8月発行)   ※30.8.29発行
    第165号(平成31年1月発行)
    第166号(平成31年4月発行)
 2 発行月別内容について
 3 165号(平成31年1月発行予定)編集日程について
   ・原稿依頼  11月初旬
   ・原稿締切  12月初旬
   ・発行予定  平成31年1月末  ※参考162号発行日 30.1.31
 4 166号(平成31年4月発行予定)編集日程について
   ・原稿依頼  2 月初旬
   ・原稿締切  3 月初旬
   ・発行予定  平成31年4月末 ※参考163号発行日 30.4.27
 5 ホームページについて
   ・アクセス数  ・支部のページ ・班のページ
   ・ホームページに関する質問、要望 等
    ・ホームページに会報を掲載する時の個人情報の扱いについて
    ・ホームページ更新の基本手順について 
    ・httpからhttpsの変更について 等
 6 情報交換 その他
   ・各支部広報紙の発行について
   ・各支部から広報紙20部持参し、全員に配布した

   第2回広報部会  平成31年1月下旬を予定
閉会のことば 栗田副会長 

  平成29年度の活動
第2回 広報部会    平成30年1月31日(水)  浦和コミセン 10F 第6室
開会のことば 島村広報担当幹事
 会長挨拶  石田会長
 議事報告  進行・・・・比留間英雄広報部長
   1 会報第162号について・・・・眞嶋幹事
     ・162号作成に当たって留意点  ・編集上の苦労  等
   2 平成30年度発行予定会報について・・・・島村幹事
     △ 会報163号について     内容     理事会報告、いまを生きる、定期総会案内、一人一言 他
                         執筆依頼  2月10日頃を予定
                         提出締切  3月10日頃を予定
       ※本日、執筆者の報告締切。全支部報告完了。 発行は4月27日頃を予定
     △ 会報164号について     内容 平成30年度総会特集号 ※総会は平成30年5月31日(木)
     △ 会報165号について     平成31年1月発行
   3 会報「文芸欄」執筆者推薦ローテーション表について・・・・島村幹事
     ※別紙PDFファイルの通り決定。  どうしても不都合がある場合は広報担当と相談する。
   4 支部情報交換
     ・各支部の広報紙につとて、  本部事務局宛には          15部を送付
                        広報部会で支部別の交換として  20部を持参
   5 ホームページについて・・・・羽島幹事
     ・平成30年度は、班のページの充実を図る。
       ・各班のページの基本レイアウトが配布された。
       ・本日参加してないHP担当 には別途送付する。
   6 その他
     ・「広報」とは何かについて、専門家からのお話を伺う機会でも設定頂けたら・・・・。
     ・会報の原稿の氏名の下に年齢を記入したら・・・・。(参考として)

閉会のことば 井上広報担当副会長 


第1回 広報部会   平成29年8月30日  浦和コミセン 10F 第7室  
開会のことば 島村広報担当幹事
 挨 拶     石 田会長
 自己紹介   

  ・部長、副部長の選出 部長 比留間英雄 氏(入 間支部) 副部長 石井 昇 氏(埼 葛支部) を選出した

 議 事  進行・・・比留間英雄広報部長

  1 平成29年度発行の会報について
    第160号(4月発行)    第161号(8月発行)    第162号(平成30年1月発行)

  2 会報の発行月別内容について

  3 会報第162号(平成30年1月発行予定)編集日程について
    ・原稿依頼  11月初旬 ・原稿〆切 12月16日頃 ・発行予定日 平成30年1月末

  4 文芸欄の編集について(お願い)
    ・会報第163号(平成30年4月発行)から、支部毎にジャンルを指定し(変更は可能)執筆者を支部で選定し
     事務局から執筆担当者に連絡し、執筆いただき、文芸欄を構成していく方式とする。
    ・ジャンルは現在のものにこだわらず、広く募集する。
    ・埼玉県内広いエリアから作品が掲載できるようにする。

  5 ホームページについて
    ・平成29年度のデータ更新は、幾つかの支部を除いて完了している。
    ・支部活動の宣伝の場としてホームページを活用して欲しい。

  6 情報交換 その他
    ・事前に各支部の「会報」作成状況について、報告書を作成し、それぞれ全員に配布し、発表して頂いた。
    ・各支部での会報発行上の課題して、郵送料の値上がり等により配布方法の工夫が求められている事が上がった。
    ・最近は、文芸として、俳句、川柳、短歌 等を行う人が少なくなり、支部の会報作成でも課題となっている。
   
   次回 第2回広報部会は1月下旬頃・・・詳細は後日連絡

閉会のことば 栗田副会長 
 


平成28年度の活動

第2回 広報部会   平成29年1月31日(火)   浦和コミセン 10F 第7集会室 1000~

 開会のことば 栗田副会長
 挨拶      清水会長
 自己紹介
 議事・報告 等  進行 山屋広報部長
     1 会報159号について  (安藤幹事、島村幹事)
     2 平成29年度 発行予定会報について (安藤幹事)
       △ 160号(4月発行) ・内 容  「会報」発行月別内容(基本的な内容) 
                      ・原稿依頼 ・・・・平成29年2月10日頃
                      ・原稿締切 ・・・・平成29年3月10日頃
          ※ 例年4月28日発行となっている
       △ 161号(9月発行)
       △ 162号(平成30年1月発行)
     3 支部情報交換
     4 ホームページその後・ホームページの更新について(羽島幹事)
     5 その他  ・平成28年度第2回理事会
       平成29年3月29日(水) 1000~ 浦和コミセン 9F 第15集会室
 閉会のことば 水口理事
   〇 配付資料  1 会議次第 2 会報発行月別内容 3 ホームページの運用について 4 会報 第159号


第1回 広報部会   平成28年8月31日(水)  浦和コミセン 10F 第7室集会室 1000~

  開会のことば 栗田副会長
  挨拶      清水会長
  自己紹介
  議事・報告 等   進行 山屋広報部長
   1 平成28年度の発行会報について (安藤幹事)
      ・第157号 4月発行
      ・第158号 9月発行
      ・第159号 平成29年1月末発行
   2 会報発行月別内容について (安藤幹事)
   3 会報第159号編集日程について (安藤幹事)
      ・原稿依頼  11月初旬
      ・原稿締切  12月16日頃
      ・発行予定  平成29年1月末
   4 埼玉県退職校長会ホームページについて (羽島幹事)
      ・ホームページの仕組みと概要説明
      ・ホームページデータ資料作成について(作成の観点、作成のガイドライン)
      ・ホームページ原稿提出の仕方について
      ・各支部の取り組みについて
      ・広報部員の役割について      等
   5 その他 (安藤幹事)
      次回の第2回広報部会 平成29年1月下旬を予定
  閉会のことば  水口理事
      〇 配布資料   1 広報部員名簿   2 「会報」発行月別内容(基本的な内容)


 埼玉県退職校長会 広報部の歩み 具体的な活動内容 
 
広報部の誕生
 本会会報81号(結成30周年記念号・・平成7年7月28日)に広報部誕生の経緯が次のように書かれている。
「広報部の前身『会報編集協力会』が、昭和56年度に設置された。当時の会報編集責任者兼事務局長 岡登益蔵氏は、会報24号の『事務局だより』で『この編集協力委員は、事務局の補完的な性格のものであり、支部の推薦に基づいて会長が委嘱すれば足りると解し、会報編集に当たっては、ご執筆願う方々を、地区、年齢 等を考慮し、片寄りのないように心がけて参りました。次号から協力委員の方々のご協力により、より広い範囲にわたって執筆者の紹介等がいただけると存じます』としている。2年後の昭和58年度に、研究調査部、福利厚生部、広報部の3部が誕生」
 
会報づくりのコンセプト
 会員の架け橋となる会報を目指し、記録性を重んじ、正しい情報提供、不偏を心がけ、一人でも多くの会員の消息の掲載、執筆を念頭に、充実した紙面づくりに努めている。
 そのため、支部の広報部員との連携に努める。
 また、広報の意味合いから、会報は可能な限り広範に配布するよう心がける。(表-1・表-2)
 さらに、記録の重要性に鑑み、創刊号以来、全号を合冊(1冊におよそ50号分を収録)本として保存管理する。
 

支    部  会員数  教 育
事務所 
 市町村
教 委
現職校長会理事以上  当該年度退職予定校長   予 備 配布数 
小学校  中学校 小学校  中学校
さいたま市  447    20  26  16  21  15  10 555 
 北足立南部 491  5  10  15  11  13  9  10  564 
北足立北部  246    6  10  5  9  4  10  290 
 入   間 718  15  14  17  14  25  15  823 
比   企  298   10  11  6  6  3  10  344 
秩   父 203  6  4  3  8  2  10  241 
児   玉 149    6  3  3  4  2  10  177 
大   里  348 6  8  7  5  5  10  394 
北 埼 玉 299    6  7  7  11  7  10  347 
埼   葛  547  15  18  16  27  12  15  655 
合   計  3746  25 100  116  91  118  84  110 4390 
表-1  会報支部別配布数と会員以外の配布先   (令和元年度の状況)


配  布  箇  所  部  数 
埼玉県知事秘書室総務課  10 
埼玉県議会事務局総務課  10 
埼玉県教育委員会教育局総務課 60
埼玉県公立小学校校長会本部役員 18
埼玉県中学校長会本部役員  15
埼玉県高等学校等退職校長会 (郵送) 20
埼玉県立熊谷図書館 (郵送)  2
埼玉県立総合教育センター (郵送)  2
全国連合退職校長会事務局(郵送)   2
合         計   139
表-2  会報 その他の配布先と配布部数 (平成30年度の状況)
会報発行の変遷
 本会が結成された昭和40年から昭和47年までは、高橋正吉会長が自ら会報年1回編集発行に当たられた。
昭和51年度に岡登益蔵事務局長が編集責任者、金子堅太郎氏が編集担当幹事となり、年2回の発行となった。
会報発行の変遷は表-3の通り。
平成29年8月号から、当該年度の退職予定校長にも会報を配布している。

 年   度 年間発行回数   ページ数 版のサイズ 
昭和40年~  1回(創刊号)  B5 
昭和51年~ 2回  B5 
昭和52年~ 3回  4~8  B5
昭和55年~ 4回  B5
昭和56年~  4回  10~12 B5
昭和61年~ 4回 16 B5
平成20年~  3回  20 A4 
ニュースレター2回  2  A4
平成26年~  3回 20  A4
ニュースレター2回  A4
表-3  会報発行の変遷

 「ニュースレター」の発行
平成20年度から、会報の年間発行回数を4回から3回に変更したことに伴い、補充的に年2回、A4版2頁の「ニュースレター」の発行に踏み切る。
 ◇10月号・・・・研究調査部が担当   ◇3月号・・・・福利厚生部が担当
 
  会報ができるまで
 
原稿執筆者の報告依頼  「一人一言」、「いまを生きる」、「新会員となって」、「文芸欄の作品」 等
                  ↓
原稿執筆依頼の発送 
                  ↓
原稿提出 締め切り日   ※ この日までに受領した原稿を整理し、紙面への割り付けを行っておく
                  ↓
4  原稿整理 本部広報担当で、原稿、割付、カット、写真、全体のバランス等のチェックを行う 
                  ↓
5  原稿 入稿 (関東図書)へ持参 ※原稿打ち込みに関する様々な指示を行う
                  ↓
初校 受け (関東図書)から初校原稿が戻って来る
                  ↓
7  初校 校正 本部広報で、初稿原稿をチェック、全体のバランス、割付、等の確認、修正を行う
                  ↓
8  初校 戻し (関東図書)へ持参 ※原稿修正の指示を行う
                  ↓
9  2校 受け (関東図書)から2校が戻って来る
                  ↓
10  2校 校正 本部広報担当で、仕上がり状況等のチェック、校正を行う
                  ↓
11 2校 戻し (関東図書)へ持参  ※原稿の印刷前最終指示を行う。印刷指示をする。 印刷部数 4400部
                  ↓
12  会報の印刷が完了し、事務局に届く  ※各支部に(関東図書)から、会員分が配送される
                  ↓
13  上記 表-3 の配布先に届ける 

会報作成関係資料 
 埼玉県退職校長会 会報用原稿用紙  
 
 「会報」発行月別内容(基本的な内容)
 






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