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   会報 第167号    令和元年8月28日 発行
 
 〇 一人一言 執筆者とタイトル
 〇今、再びの修学旅行へ
  大宮 丸橋 酉重
 〇旅の形
  朝霞 小川 廣徳
 〇昔を今に
  上尾 前島 百合子
 〇「蕎麦打ちの日々」
  越生 浅見  登
 〇自称”ARW”
  東松山 酒井  克
 〇八十八夜のわかれ霜
  小鹿野 鈴木 博幸
 〇城巡りを楽しむ
  美里 山川 辰雄
 〇今、思うこと
  熊谷 廣瀬 正美
 〇続けていきたいこと
  加須 坂庭  昇
 〇退職11年目の学生気分
  杉戸 保坂 百合子
   
 
 〇 新会員の声 執筆者
 〇子どもと共に歩む
  与野 笹原 秀之
 〇夢を持ち「今」を生きる
  蕨・戸田 上原 和代
 〇定年退職でき、感謝
  鴻巣 加藤  修
 〇楽しみを作る
  川越 平岡  健
 〇笑顔が輝く日々を目指して
  嵐山 田中 恵子
 〇出会いに感謝
  秩父市 坂本  誠
 〇子どもの心を「自信の水」で満たす
  本庄・児玉 島田 啓司
 〇お陰様にて・・・道徳教育専任講師として
  寄居 鴻野 年伸
 〇「途(みち)」
  加須 小野田正範
 〇「誰かのために」という思いをエネルギーにして
  久喜 渋谷 修造
   

 会報 第166号    平成31年4月25日 発行
 
◇ いまを生きる その15 執筆者とタイトル 
〇 観光ボランティアガイド研修
  岩槻 久野 和夫
〇 「温故知新」を胸に
  草加 関口 憲二 
〇 「仕切り直して」生きる
  鴻巣 小田嶋 美和子
〇 仏を彫る -仏像美術に魅せら  れて-
  川越 清水 隆雄
〇 植物に魅せられて
  ときがわ 小林 一公
〇 地域の中で 今できること
  秩父 坂本 哲男 
〇 挑戦、継続、楽しむこと
  神川 小峰 義明 
〇 心に残る荒中の門柱
  熊谷 能見 忠久
〇 人生はいろいろあるからいい・いまを生きる三つの話題
  加須 鹿児島 金衛
〇 カノベン楽習院と共に
  八潮 狩野 勉 
   
 
◇ 一人一言 執筆者とタイトル 
〇 退職校長会での楽しみ
  浦和 金子 敏夫
〇 新年号時代誕生に一考
  草加 金野 和昭
〇 アメリカ皆既日食観測
  鴻巣 森 陽一郎
〇 「自己確立」にむけて
  入間東部 吉田 晴一 
〇 あれから二十年経ったかなぁ
 ~学校教育から生涯教育へ~
  吉見 野口 信夫 
〇 秩父吉田の龍勢
  秩父 坂本 雅夫
〇 見聞を広げたミネソタへの旅
  神川 金田 佳子
〇 お陰様で・・・・
  深谷 栗原 政廣
〇 趣味を支えに一人を生きる
  加須 鈴木 貫一
〇 充実した暇
  白岡 黒須 琢也 
   

  会報 第165号    平成31年1月31日 発行
◇ 一人一言 執筆者とタイトル
〇 庚申塔から見えること
  浦和 松下 道夫
〇 わが人生を振り返って
  与野 新井 広
〇 今でも放送教育追求
  蕨・戸田 秋山 亜輝男
〇 生涯現役
  上尾 福田 安孝
〇 「子ども写生大会」に関わって
  所沢 竹内 和雄
〇 夢への種蒔き
  日高 平澤 和夫
〇 日々を楽しく
  小川 瀬上 仁直
〇 趣味の再開
  皆野 宮原 利定
〇 日々の瑣事を楽しむ
  神川 横田 正美
〇 H先生への手紙
  熊谷 新井俊一
〇 東京しぐさ
  行田 守屋 勝利
〇 幼稚園と私
  宮代 石川 徹男
〇 東海道五十三次を歩く
  春日部 今井 康容
     

  会報 第164号     平成30年8月29日 発行
 
〇 一人一言 執筆者とタイトル 
〇 小学校2年時の津波体験
  岩槻 佐藤 憲克
〇 劇団きぞろ物語
  川口 田代 博人
〇 詩を楽しむ
  鴻巣 三宮 昭一
〇 神社総代雑感
  井上 耀基
〇 デジタルとアナログの共存
  ~便利を上手に使いこなす~
  嵐山 飯島 富保
〇 日々雑感
  逸見 久良 
〇 川の流れのように
  本庄 新井美也子
〇 書も歌も
  深谷 井上美佐子 
〇 我が道程
  行田 春田 盛男
〇 五十二年ぶりの自動車教習所
  松伏 八代 善彦
   
 
〇 新会員の声 執筆者とタイトル
〇 よろしくお願いします
  大宮 駒宮 寿夫
〇 生涯現役の気持ちで
  川口 菅原 京子 
〇 星空へのあこがれ
  上尾 新井 智 
〇 新たな日々
  ~学び・挑戦・健康~
  日高 金子 雄二
〇 花いっぱいに包まれて
  小川 五島 アツ子
〇 時間の流れを楽しみ
  今日を大切にして
  小鹿野 宮原 由紀夫 
〇 終わりから新たに
  神川 秋山 欣彦 
〇 和美と差美(ワサビ)の効いた
  初任者指導教員を目指して
  寄居 神田 昌文 
〇 多くの出会いに感謝して
  行田 石川 徳男
〇 第二の人生を心豊かに過ごすた  め、未来を夢みて新しいことに挑  戦していきます
  春日部 小河原 勝 
   

  会報 第163号     平成30年4月27日 発行
 
〇 いまを生きる その14 執筆者とタイトル
◇きょういくをかんがえる
  大宮 坂井 俊夫
◇「戸田ボートコース」で
 蕨・戸田 山屋 敬典 
◇家事散々
 上尾 清水 保義 
◇きりえと私
 毛呂山 都所 壯
◇B29と濃い鉛筆
 吉見 福田 稔 
◇三味線を始めて いま・一歩・一歩
 秩父市 中 紀雄
◇「学ぶことの喜び」 ~発見と出会いの中で~
 上里 根岸 康雄  
◇日本百名山を踏破して
 深谷 島谷 信夫 
◇子どもの庭
 行田 岸田 昌久
◇趣味の挑戦から充実感へ
 蓮田 田島 忍 
   
 
〇 一人一言 執筆者とタイトル
◇論語に親しむ
 与野 秋山 正光
◇悠悠自適がとんだ事に
 川口 坂本 大典 
◇出逢いは「我逢人」
 上尾 山口 秀之助 
◇「上野駅」とは
 入間東部 湊 貞一 
◇まだまだ捨てたものじゃない
 川島 荒木 拓一 
◇介護施設を訪問して
 皆野 新井 英信
◇蕎麦で今日用を増やす
 本庄 田中 幹雄 
◇幸せに生きる権利
 熊谷 田島 初男 
◇病で学んだこと
 行田 須藤 隆 
◇人生二毛作への歩み
 幸手 佐怒賀 清一 
   

  会報 第162号     平成30年1月31日 発行
 
〇  一人一言 執筆者
◇ペタンク
 浦和 宮﨑 公雄 
◇親子ふれああいハイキング
 朝霞 小暮眞一郎 
◇講演会「ようこそ先輩」実現
 吹上 須田 善博 
◇地域で頑張っています
 入間 吉武  覚 
◇つながり格差
 飯能 佐藤 信弘
◇額紫陽花
 東秩父 小林洋介 
◇共生社会を目指して
 秩父 岩城佐知男 
◇スリーデーマーチ
 神川 高橋 八夫 
◇最後の勤め~雑感~
 深谷 諏佐 一夫
◇この頃、思うこと
 行田 柳原 功
◇意欲は学生時代以上?
 白岡 福原 良男
◇野球と私
 行田 永沼規美雄 
◇日日是好日
 八潮 甲田 正樹
     

   会報 第161号     平成29年8月30日 発行
 
〇 一人一言 執筆者
◇山のあなた
 大宮 齋藤 信治
◇時の過ぎゆくままに
    -あれから五十年-
 草加 村田 悦一
◇退職後の日々
 上尾 田村 文男
◇全国制覇を夢見て
    GシニアBB大会
 狭山 諏訪部 栄一
◇退職九年を振り返って
 滑川 大塚 久美子
◇思うがままに
  -話題二つ-
 秩父 柴崎  了
◇「子ども理解と支援の一体化を目指して」
 本庄 渡邉 孝広
◇三方よし
 熊谷 内田 眞弘 
◇教師・人生の先輩に感謝
 行田 関根  勇
◇「古希」を境に 自己を見つめ直す
 越谷 野口 淳一
   
 
〇 新会員の声 執筆者
◇人生のルネッサンス
 浦和 福原 秀夫
◇学校って楽しいな、子どもたちの笑顔って素敵だな
 川口 佐々木 和弘 
◇磨かれている
 鴻巣 小谷野 富雄 
◇「お陰様で・・・・」~子ども達、先生方、保護者の皆様に支えていただき~
 鶴ヶ島 森澤  清  
◇小さなものたち
 小川 岡野 啓子
◇”宝”「一枚の卒業証書」 
 秩父市 武藤 彰男
◇定年後に
 児玉 日向 哲郎 
◇あなたにとっていい一日とは
 深谷 清水  隆 
◇地域に支えられた学校を実感
 行田 村田 源一
◇「風と共に生きる」
 久喜 松崎 直臣 
   

   会報 第160号     平成29年4月28日 発行
   
〇 いまを生きる その13 執筆者
◇自己実現 道中記
 浦和 吉野 貞慶
 
◇70 80 鼻たれ小僧
 男盛りは 百から百から
 川口 平野 忠男
◇定年後の生活と
       生きがいを求めて
 鴻巣 秋池 功 
◇俳句とともに
 日高 落合 好雄
◇滑川町の「ミヤコタナゴ」の危機に  ついて
 滑川 井上 裕壹 
◇生の記録
 秩父市 藤原 治 
◇感謝の気持ちで-十年を振り返り-
 本庄 牛山 利子
 
◇特別支援教育への想い
 熊谷 瀧澤 繁雄
◇教育と教養を求めて
 羽生 高瀬 賢一
◇いまを生きる
 久喜 山岡 恒久
   
   
〇 一人一言 執筆者  
◇故きを温ね新しきを知る -さいたま市中学校会長の経験から学んだこと-
 浦和 野口 浩
◇十四年間を振り返って
 蕨・戸田 今野 晴夫 
◇保存療法との出会い
 上尾 山田 洋子 
◇ラッキーボーイ
 毛呂山 新井 周平
◇改めて教職への責任と感謝の念
 吉見 松本 晃 
◇私の卒業論文
 皆野 山口 榮子 
◇サンパウロ生活
 神川 久保島 康正 
◇想い出の「音楽シーン」
 寄居 清水 幸三郎
 
◇三十八年の時の流れ
 行田 遠藤 隆久
◇私の今昔  二十年前と今
 杉戸 斉藤 三郎
   

  会報 第159号   平成29年1月31日発行
 
〇 一人一言 執筆者
◇オリンピックと部活動
 岩槻 静井 眞治
◇教員養成の現状
 川口 桑原 憲一 
◇人生はこれから
 鴻巣 平賀 健郎 
◇映画・本そして人から多くのことを学んできた
 入間 染井 佳夫 
◇「ヘー、そうなんだ」
 飯能 河野 啓司
◇アクティブ・エイジング
 小川 高橋  守  
◇学校の米作りに関わって
 横瀬 長島  茂 
◇第二の青春時代
 児玉本庄 富丘  敦 
◇趣味の広がり
 熊谷 早津  孝 
◇今日できることを
 深谷 松本  章 
◇魅力ある世界
 羽生 齋藤  忠 
◇愉快・痛快・爽快
 春日部 色井 静代 
◇臨兵闘者皆陣列在前
 越谷 櫻井 豊明 
     


  会報 第158号   平成28年8月31日発行   ※ 定期総会特集号です
 
〇 一人一言 執筆者 
◇「日々是発見」
 与野 町田 二郎
◇地域ボランティアとして
 川口 髙橋 義明 
◇ナチスドイツ軍、ユダヤ人三百万虐殺収容所を見た
  鴻巣 尾嵜 邦光
◇乳児から大人まで広く届け! 行政の作る読書環境
 川越 熊本美智子
◇先人に学び今を生きる
 東松山 小久保勝昭
 
◇三田川中学校の閉校に寄せて
 秩父市 荒井 靖夫 
◇社会保険労務士として校長職の経験を生かす
 本庄 齋藤 馨 
◇手作り自給菜園を楽しむ
 熊谷 吉松 辰雄 
◇今から
 羽生 栗原 倉子
◇人をつなぐそば打ち
 吉川 城取 英孝 
   


〇 新会員の声 執筆者 
◇人とのつながりに感謝
 大宮 眞嶋 廣久
◇大切なものを伝える
 川口 柴田 宏之 
◇「どうして校長先生に」?
 上尾 高瀬 浩
◇「心地さわさわとなりて」

 狭山 関田 重雄 
◇感謝の思い
 嵐山 田村 直樹
 
◇肩の荷を下ろして
 皆野 長谷河初男 
◇人生は正に人との関わり
 本庄 小川光昭 
◇「第二の人生」
 熊谷 茂木 照司 
◇「会員となって」
 羽生 角屋 房男
◇テイネン~停年?定年~
 三郷 一之瀬一彦 
   



  会報 第157号   平成28年4月27日発行    ※本号より、1ページ目にインデックスを入れました。ご活用下さい。
 
〇 いまを生きる その12 執筆者
◇タンゴを楽しむ 
 浦和 後藤 武
◇ネパール地震に遭遇して        「ヒマラヤ徘徊日記」 より
 草加 櫻井 勝美
◇我が読書遍歴 
 上尾 大菅 建男
◇少年Aの思い出 
 狭山 吉田 敏明
◇地域と共に 
 小川 島田 六平
◇地域の子供に太鼓で 
 小鹿野 杉田勝利
◇パンづくりに生きる 
 美里 前原 信芳
◇「大人のこども」 
 深谷 吉田 浩
◇第二の人生を楽しむ 
 加須 若山 定雄
◇読書と健康 
 蓮田 早川 健一
 
〇 一人一言  執筆者 
◇フルムーン旅行 
 浦和 寳田 治夫
◇解明を追う趣味 
 新座 臼倉 正堯
◇私の教育論-生徒指導
           カリキュ ラム-
 上尾 清水 井一
◇戦死した父を偲んで 
 越生 比留間 英雄
◇ふと、思うこと 
 川島 牛村 貞彦
◇今までとこれから 
 秩父 山口喜一郎
◇新たな役割を頂いて 
 本庄 永尾 路子
◇『米寿』悠々 
 深谷 相原 重信
◇第二の郷土をジオラマに 
 羽生 尾城 邦雄
◇まだ六年 もう六年 
 宮代 田口孝雄



   会報 第156号   平成28年1月25日発行
 〇 一人一言 執筆者 
◇子や孫に励まされつつ 
 大宮 三富健三
◇何かでお役に  
 朝霞  新井哲夫 
◇料理教室十年  
 朝霞  石田勝明
◇戦争のない平和な社会を 
 桶川  青木 清
◇隕石が落ちて来たぐらいのショックって
 所沢  和田明広
◇開拓地区に育つ
 日高  戸田 恵 
◇郷土ささら獅子舞の伝承に一役
 鳩山  千葉公明
◇生きる歴史をメモ  
 秩父  竹内弥太郎
◇忘れ難い事々  
 本庄  庄田孟史
◇熊谷空襲の翌日、日本の敗戦を知らされる
 熊谷  内田伝衛 
◇今の子どもたちの成長を願って
 羽生  栃金幸男
◇自然を見つめ楽しむ  
 三郷  髙橋 明
◇天からの声  
 幸手  三澤文人
 

    


 

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